養育費

養育費の相談事例をご紹介【自分が再婚した・元配偶者が再婚したケース】

押し貸しに関するよくある疑問

今回は当法律事務所に毎日多数寄せられる養育費の相談事例の内「再婚している方・元配偶者が再婚した方の養育費の相談事例」をいくつかご紹介していきます。

「再婚したけど他の人は養育費回収をどうしているのかな?」
「再婚して養育費はどう変わるのかな?」

といった悩みのある方は必見です!

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相談事例① 再婚した元配偶者の養育費未払い分を請求したい

相談内容

協議離婚後の養育費未払い分を全額回収したいと思い、無料相談を利用しました。

2015年1月に協議離婚して、口約束で養育費を7万円振り込むことを決定しました。

しかし送金が滞る事が増えた為、2018年11月調停にて子供一人あたり2万円の養育費送金を取り決めました。

調停後、2年程は一部送金されていたのですが、2020年10月分から送金が滞ってしまいました。

調べてみると元配偶者は再婚し子供がいるとの事

詳しい子供の人数は分かりません。

当時元配偶者はうつ病になり(診断書を確認済)仕事を退職をし専業主夫をしていて、奥様がフルタイム勤務されていたようでした。

今現在は復職したそうですが、うつ病治療のため勤務日数は調整し社会復帰しつつあるとの事。

こんな状況でも過去の養育費未払い分を回収することはできるんでしょうか?

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こちらは元配偶者が再婚済みで子供もいる&仕事を退職&うつ病と一見かなり厳しい状況であることが分かります。ですがご安心ください。元配偶者が再婚しても無職でもうつ病でも養育費の支払い義務を免れることはできません。

ただし生活水準などが考慮されて元配偶者の減額請求が認められる可能性があります。

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相談事例② 再婚したことで養育費の支払いが止まった

相談内容

養育費の過去分の回収についての相談です。

離婚後1年間は元夫からの養育費の支払いがありました。

その1年間元夫は、子供と私の生活を心配し養育費に加えて生活費をプラスして少し多めに支払ってくれていました。

ですが養育費の支払いが始まってから1年経った頃に私に交際相手ができると、元夫は激怒し「騙された金を返してくれ。彼の名前を教えろ。彼と別れろ。お前を訴えてやる」と散々言われ養育費も生活費も一切支払われなくなりました。

もともと養育費にプラスして生活費分のお金を貰っていたので請求するのは申し訳ないし、請求して相手を怒らせてしまうのも避けたかったので、養育費は受け取らずに3年間過ごしてきました。

また昨年私は再婚し家族環境が変わりました。

再婚相手と子供は養子縁組していません

このような状況で、今後養育費を払って貰うことは可能でしょうか。

もちろん養育費の減額請求には応じるつもりなのです。

ただ一つ心配なのが、再婚相手や子供の個人情報を元夫に知られてしまうのは何としても避けたいです。

今の家庭状況や生活状況を知られることなく元夫から養育費を請求することはできるのでしょうか?

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こちらはすでに自分は再婚していて子供と再婚相手は養子縁組をしていない、相手に個人情報を知られること無く養育費を請求したいという方の相談事例です。子供と再婚相手が養子縁組を組んでいない場合、通常通り養育費を請求可能です。むしろ元夫の減額請求が通らない可能性もあります。

次に個人情報の部分ですが家庭裁判所に申立を行う際に「非開示希望申立書」を提出することで、知られたくない個人情報を非開示にすることが可能です。ただ非開示希望は裁判官の判断によって許可・不許可が分かれ、100%希望が通るわけではないので注意しましょう。

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相談事例③ 再婚したら養育費は減額される?

相談内容

今まで月に8万円の養育費の支払いがありましたが、かれこれ1年以上支払いがありません。

養育費回収の請求をしたいのですが、8万円から増額はできるのでしょうか?

また今後私が再婚する場合、養育費は減額されてしまうのでしょうか

また相手が支払いに応じずに養育費調停になった場合、調停や判決が出されるまでにどのくらいの費用が必要になるのでしょうか?

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こちらの相談者の方は「増額請求は可能か?」「再婚したら減額されるのか?」「調停や判決までにいくら費用がかかるのか?」と3つの疑問を持たれています。順番にお答えしていきましょう。

「増額請求は可能か?」
養育費を増額するには「子供の学費が増えた」「こちらの収入が減った」「元配偶者の収入が増えた」「子供が怪我をした」といった条件が必要です。

「再婚したら減額されるのか?」
こちらが再婚した場合は再婚相手と子供が養子縁組を組んだ場合、相手の減額請求が通りやすくなります。一方で養子縁組を組んでいない場合は減額請求が認められません。

「調停や判決までにいくら費用がかかるのか?」
当事務所では相談料や着手金を0円とし、完全成功報酬型を採用しております。ですので「元配偶者から回収した養育費の一部を報酬金とする」といった形になります。

相談事例④ 再婚したら"養育費は払わない"と言われた

相談内容

6年前に離婚。現在6歳になる子どもがいます。

離婚時に公正証書を作成し、毎月養育費として4万円振り込んでもらっています。

この度、私が3月末に結婚(再婚)することを元夫に伝えたところ、「養育費の支払い義務はなくなるので今後は払わない」と言われました。

ネットで調べると再婚相手と子供が養子縁組をすれば養育費の支払い義務はなくなると書いてありました。

ですが再婚相手とは、2回目の結婚だし、子どもの気持ちもあるだろうから養子縁組はしばらく様子を見るつもりです。

この場合も、元夫の養育費の支払い義務はなくなるのでしょうか?

私は再婚を期に仕事を退職して、生活環境の変わった子供との時間を大事にする予定で、少しでも子どものためになるものは貯めておいてあげたいという考えです。

また元夫は個人事業主でサラリーマンではないので給料の差し押さえはできない、と言ってきました。

個人事業主から未払いの養育費を差し押さえるには他にどんな対処法があるのでしょうか?

弁護士法人シン・イストワール法律事務所
こちらは相談者が再婚することを元配偶者に伝えると「支払い義務が無くなるのでもう払わない、個人事業主だから差し押さえはできない」と言われたという事例です。

元夫の言っていることは間違ってはいませんが決して正しいわけでもありません。まずこちらの子供と再婚相手が養子縁組を組んでも必ず支払い義務が無くなるわけではありません。

また未払いの相手が個人事業主の場合、給料からは差し押さえできませんが、銀行口座を差し押さえることはできます。相手の銀行口座を調査するなら弁護士に依頼するのがベストです。

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相談事例⑤ お互い再婚しているけど養育費の請求は可能?

相談内容

養育費について相談です。離婚して4年ほど経過しています。

養育費の協議は行っていません。

お互い再婚してるのですが、今から養育費を請求することは可能でしょうか?

できれば今までの4年分も請求したいです。

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こちらは離婚して4年が経過していて、お互い再婚しているけど養育費の請求は可能か?という相談です。

基本的には可能ですが、お互いの再婚相手の収入や養子縁組の有無、子供の年齢や人数によって減額請求される可能性もあることを知っておきましょう。

相談事例⑥ 再婚したことで養育費の減額請求をされた

相談内容

養育費について相談です。

私が再婚したことを受けて元旦那から養育費の減額調停をされました

今までは毎月60,000円を受け取っていたのですが30,000円に減額してほしいと言われています。

今年から2人の子供が中学生になり成長期に突入するので、学費や食費も一層増えると考えられます。

この場合相手の減額金額に従わなければならないのでしょうか?

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こちらは再婚したところ養育費の減額請求を受けたという相談事例になります。

相談者の状況を見るに、今年から子供が中学生になるとのことですので、学費や食費を考慮すれば減額請求を拒否することは可能です。むしろ増額請求も視野にいれるべきでしょう。(*養子縁組の有無によって変わることもあります)

相談事例⑦ 再婚した元夫に養育費の増額を拒否された

相談内容

養育費について相談です。

今年から高校2年生と中学3年生になる娘がいます。

今まで元夫から月55000円の養育費をもらってきましたが全然足りません。

元夫は高校の入学金40万は出してくれたのですが、増額は収入が苦しいから無理と言われ、これからも養育費は月55000円のままになりそうです。

相手からは「公正証書もないし裁判しても勝ち目ない」と言われました。

元旦那は再婚していて0歳の赤ちゃんがいます

収入が少ないと言われてはいましたが、実際元夫はブランドものをたくさん買ってベンツも乗ってますし、明らかに最近儲けてるようです。

公正証書もなくて向こうが増額の意思がなければ、未払いの養育費の請求は難しいのでしょうか?

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こちらは再婚した元夫に養育費の増額を拒否された方の相談事例です。相手の収入がどのくらい増えているのかによりますが、こちらの2人の娘さんにかかる費用が多い場合は増額請求は認められる可能性が高いです。

また「公正証書が無いから養育費請求できない」といった解釈は間違っています。当事務所では公正証書が無くても養育費請求の手続きが可能です。ご安心ください。

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相談事例⑧ 再婚するまでの期間分の養育費を請求したい

相談内容

6年前に離婚してから養育費の支払いが一度も行われていません。

内容証明を送りましたが無視されました。

自分も元旦那も再婚していますが、それまではシングルマザーとして女手一人で育ててきたので、離婚してから私が再婚するまでの分だけでも養育費をもらいたいです。

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こちらは一度も養育費を受け取っておらず、せめて離婚してから再婚するまでの期間分の養育費を受け取りたいという方の相談事例です。

この場合「離婚してから再婚するまでの期間分の養育費」はもちろん「再婚後の期間分の養育費」も請求することが可能です。養育費は扶養義務に基づいた"義務"ですので、ためらうことなく正々堂々と挑みましょう。

相談事例⑨ 再婚前の元夫から養育費を回収したい

相談内容

養育費の相談です。

17年前に離婚して現在16才の子どもがいます。

それから再婚→離婚をして現在はシングルマザーで母子家庭です。

1人目の元夫とは離婚の際に口約束で養育費の取り決めをしたと思うのですが、一度も支払われていません。

再婚期間中の養育費は要りませんが、それ以外の母子家庭だった期間分の養育費を請求することはできるのでしょうか?

相手の連絡先もわかりません。

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こちらは2回離婚していて1回目の元夫から養育費を請求したい、といった相談事例です。

こういったケースでは1回目の元夫と子供に扶養関係があるかどうかで変わってきます。もし2回目の元夫と再婚した際に子供との養子縁組を組んでいた場合は、1回目の元夫の養育費は減額あるいは免除となる可能性が高いです。

一方で養子縁組を組んでいなかった場合は通常の養育費を請求することが可能です。また子供も16歳と育ち盛りですので多めに請求できる可能性もあります。

相談事例⑩ 再婚した元夫に養育費の支払いを拒否される

相談内容

養育費の件で相談があります。

去年3月から今の今まで元夫に養育費を滞納されています。

相手に催促をしても支払い能力はありませんの一点張り。

相手方は再婚し子供が2人いますが、自営業になりある程度の収入があるので支払い能力はあると思います。

それでも払ってくれない場合は諦めるしかないのでしょうか?

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こちらは再婚した元夫から未払い分の養育費を回収したいという相談事例です。元夫の家庭の経済状況にもよりますが、相手が再婚したからといって養育費の支払いを拒否することはできません。

もしも相手が支払いの要求に応じない場合は家庭裁判所に養育費調停や審判の申立をすることで養育費の取り決めができます。またそれでも支払いが行われなかった場合は強制執行によって債権を強制的に差し押さえることも可能です。

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まとめ:養育費の相談事例をご紹介【再婚した・元配偶者が再婚したケース】

まとめ:養育費の相談事例をご紹介【再婚した・元配偶者が再婚したケース】

今回は「再婚した・元配偶者が再婚したケースの相談事例」ということで以下の相談事例をご紹介しました。

  • 相談事例① 再婚した元配偶者の養育費未払い分を請求したい
  • 相談事例② 再婚したことで養育費の支払いが止まった
  • 相談事例③ 再婚したら養育費は減額される?
  • 相談事例④ 再婚したら"養育費は払わない"と言われた
  • 相談事例⑤ お互い再婚しているけど養育費の請求は可能?
  • 相談事例⑥ 再婚したことで養育費の減額請求をされた
  • 相談事例⑦ 再婚した元夫に養育費の増額を拒否された
  • 相談事例⑧ 再婚するまでの期間分の養育費を請求したい
  • 相談事例⑨ 再婚前の元夫から養育費を回収したい
  • 相談事例⑩ 再婚した元夫に養育費の支払いを拒否される

シングルマザーや元夫が再婚したからといって養育費の支払い義務が完全に無くなることはありません。

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一方で減額請求が通りやすくなることもありますので、そこは把握しておきましょう。

また「養育費の未払い問題」「養育費回収の手続き」「元配偶者からの減額請求への対応」といった養育費に関するトラブルでお困りの場合は、弁護士に相談してスムーズに問題を解決することをオススメします。

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所属弁護士会:第二東京弁護士会
弁護士登録番号:No. 53822
代表弁護士:山下 信章(やました のぶあき)第二東京弁護士会所属 青山学院大学法学部卒 千葉大学大学院専門法務研究科修了
電話番号:0120-501-019
注力分野:債務整理・任意整理・自己破産・個人再生・過払金・闇金被害問題・養育費回収・B型肝炎訴訟
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